サービスコンセプト


情報の資産化を、3つの視点でお手伝いします


アーキレッジ株式会社は、企業に蓄積する情報を「ITソリューション」と「ヒューマンコミュニケーションの活性化」により資産化させるお手伝いをしています。



強い組織を構築するために、社内にどのような情報資産が存在するか、把握することが大切です。情報資産は、「データ」「知識」「ノウハウ」「知恵」と、段階を経て付加価値化され、強い組織の骨組みとなり、業務のマニュアル化の基盤となります。
業務のマニュアル化を推進する上で、組織における情報をマネジメントできる受け皿が必要となります。アーキレッジ株式会社では、情報を適切に処理し、マネジメントするための切り口として、「集まる化」「見える化」「使える化」の3つの視点でとらえ、それぞれのソリューションを提供しています。


情報の「集まる化」


日々の業務の中には、ビジネスをより良くするための情報が満載です。顧客ニーズ、顧客の声、業務改善ポイント、先行事例、成功事例、失敗事例など、将来の新しいアイデアや発見の源泉となる情報が存在します。そのためにも、日々の業務で培われた結果、入手する、入手出来る情報をきちんと蓄積できる受け皿が必要です。


情報の「見える化」


情報は、1人で保有していてもその価値に気付かないことが多々あります。多くの人の目に触れ、多くの視点で評価されることにより、新たな発見、新たな価値が生まれてきます。また、「可視化」を行う際には、「情報が見える」ことと「情報を見せる」ことの両側面で情報を取り扱うことにも、注意をしなければなりません。


情報の「使える化」


情報が、複数の人間の目に触れるようになったとしても、情報を有効的に活用してもらえなければ意味がありません。会社の情報を「資産」として価値あるものにするために、様々な形で「使える」工夫を取り入れることが必要になります。


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