研修の特徴


自身のパフォーマンスを、自ら最大化できること
それが、最高のオペレーションを生み出します

アーキレッジでは、成果を生み出す強い組織は、強いオペレーション力と最大のパフォーマンスを発揮できる人材の存在することで、成り立つと考えています。
そして、社員が最大のパフォーマンスを発揮できるか否かは、自分自身を知り、自分自身が成長しようというモチベーションがあってこそ発揮できると考えています。
弊社の研修サービスは、従来の知識吸収型のスタイルでは無く、受講者自身が自らを発見し、鍛錬し、戦力化となるセルフマネジメント(自己鍛錬力)に重点を置いたサービスとなっています。


成果を創出する3つの要素


業務オペレーションの成果を創出する要素を、アーキレッジでは、「心(意識領域)」「知識(頭脳領域)」「技術(身体領域)」の3つであると考えています。弊社の研修サービスは、この3大要素を軸に様々なカリキュラムを用意しています。
従来の研修サービスは、「知識」と「技術」の習得のみに終始し、実際の業務への定着に及ばないものが多く存在しています。
そうした、表面上の「知識」「技術」の習得ではなく、実際の業務に活かせ、根付かせ、さらに強い組織オペレーション構築の一助となる研修カリキュラムをご用意しています。